GWも終わり近く、ソスペーゾ多摩のボランティアメンバーの一人が、個人的なつながりで支援を続ける家庭にプレゼントを届けました。
以下は彼から届いたメールです。
5月6日、近くのスーパーで「こどもの日」向けのお菓子袋詰めセットを見つけました。前日の売れ残りでしたが、約半額だったので迷わずゲット。私が個人的に支援する大家族に大急ぎで届けました。
事前に買い求めてあった小さな「鯉のぼり」も一緒です。届け終えた後、ドア越しに聞こえる子どもたちの歓喜の声、耳に残ります。
この子どもたちは1日遅れでも、思いもかけない「こどもの日」のプレゼントが嬉しかったのでしょう。これを聞いて、私もホッコリした気持ちになりました。
ありがとうございました。 (有道)
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